|
『申請します。』 |
| ・ |
まず市町村の窓口で「要介護認定」の申請しましょう。 |
| ・ |
そのほか、申請を代行する窓口もあります。
1.指定居宅介護支援事業者
2.在宅介護支援センター
3.介護保険施設 など |
|
|
 |
| 『更新申請』 |
|
引き続き利用したい場合は、認定の有効期間が過ぎる前に「更新」の手続きが必要になります。 |
|
|
 |
|
 |
|
『訪問調査を受け付けます。』 |
| ・ |
心身の状態について、市町村の職員などの調査から聞き取り調査を受けます。 |
|
|
|
| 『サービスを利用したら費用の1割を支払います。』 |
| ・ |
利用者の負担が軽減される仕組みもあります。 |
|
|
 |
|
 |
|
『審査判定』 |
| ・ |
「コンピュータによる判定」や「主治医の意見書」をもとに、どれくらいの介護が必要か審査されます。 |
| 『認 定』 |
| ・ |
介護が必要な度合い(要介護度)や、保険で認められる月々の利用額などが決まり、本人に通知されます。 |
|
|
|
| 『ケアプラン(介護サービス計画)を作ります。』 |
| ・ |
自分にあったサービスを利用するためにケアプランを作ります。 |
|
|
 |
|
 |
| 『認定結果の通知が届きます。』 |
| ・ |
「要支援」「要介護1〜5」と認定を受けたら、本人や家族で相談して介護サービスを選びます。 |
| ・ |
尚、「非該当(自立)」と判定された方は介護保険でのサービスは受けられません。 |
|
|
 |
| 『“居宅サービス”か“施設サービス”を選びます。』 |
| ・ |
在宅での介護を中心とした「居宅サービス」15種類。 |
| ・ |
施設に入所する「施設サービス」3種類。 |
|
|